

実績写真(まちづくりビジョン「日本橋浜町」/安田不動産株式会社)
安田不動産のルーツ
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金融・経済界の発展に大きく貢献し、一代で 三井・三菱・住友と並ぶ財閥を築き上げた旧安田財閥の創始者・安田善次郎翁が、1912 年に当社のルーツとなる合名会社保善社(後の安田保善社)を創設。終戦とともに安田保善社は解散したものの、その残余資産を引き継ぎ永楽不動産が誕生しました。そして、不動産関連の事業を発展させ、創立20周年となる1970年に「安田不動産」と改称し、ビル事業をはじめ次々に時代に即した不動産事業を展開。それらで得た経験を礎に再開発事業・不動産コンサルティングなどのノンアセット事業にも乗り出すなど、総合不動産ディベロッパーとして成長を続けております。
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創始者・安田善次郎 翁
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合名会社保善社(1912年)

当社の分譲住宅ブランド「REFIR(レフィール)」では“上品(質)を育む”をコンセプトに、土地や環境に最適なデザインと、
住む人の視点に立った個性ある暮らし心地を追求した自由で質感豊かなレジデンスを提案しています。
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レフィール南麻布(2020年竣工)
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ワテラス(2013年竣工)
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レフィール半蔵門(2017年竣工)
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レフィール参宮橋ヒルズ(2016年竣工)




いつも、こころに、GRACEを
相鉄の住まいのブランド「グレーシア」。
それは、住まいと「くらし方」にこだわり続け、相鉄グループの力を結集し創られています。
相鉄グループでは、1948年から住宅地・一戸建開発事業、マンション開発事業に取り組み、
首都圏各地で時代とともに多様化するお客さまのライフスタイルと永住志向にお応えする
新築分譲マンション「グレーシア」シリーズを開発・分譲。
住む人の視点で捉えた居住性の高さを備えた住まいをお届けしています。
※Gracia(グレーシア)とは、「上品」や「洗練」という意味の英語Graceに、「~の地」という意味を作るラテン語の接尾辞iaをあわせて[良い住まい]を表現した造語です。
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グレーシア横浜(2024年竣工)
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グレーシアウエリス横浜ゆめが丘(2026年竣工)
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グレーシア湘南平塚海岸(2022年竣工)
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THE YOKOHAMA FRONT TOWER(2023年竣工)


